第35回福岡県医学検査学会において、村田研究室の4年次生が病理セッションで口頭発表を行いました。
本発表では、浦上 浩之介さんを中心に、「ホルマリン固定条件が核酸品質・蛋白発現へ与える影響-ヒト子宮頸部腺癌由来培養細胞株HeLaでの追加検討-」をテーマとしました。
浦上さんは、研究内容を分かりやすく説明するとともに、会場からの質問にも的確に回答していました。
学部・学科・大学院からのお知らせ

第35回福岡県医学検査学会で村田研究室の学生が発表しました

第35回福岡県医学検査学会において、村田研究室の4年次生が病理セッションで口頭発表を行いました。
本発表では、浦上 浩之介さんを中心に、「ホルマリン固定条件が核酸品質・蛋白発現へ与える影響-ヒト子宮頸部腺癌由来培養細胞株HeLaでの追加検討-」をテーマとしました。
浦上さんは、研究内容を分かりやすく説明するとともに、会場からの質問にも的確に回答していました。
本学科では、今後も学生が学会発表をはじめとしたさまざまな経験を通して成長できるよう、教育・研究活動の充実に努めてまいります。
村田 和也